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2015年01月22日

現在の銃刀法における黒い金属製文鎮拳銃は合法なのか違法なのか考察


今回のお題は「現在の銃刀法で黒い金属製文鎮拳銃はOKなのかNGなのか」についてです。

文鎮銃と言えば拳銃嚢の型崩れ防止で作られた中田商店製と、アドベン製が真っ先に思いつく私ですが、ある日「中田商店やアドベンの黒い文鎮拳銃は銃刀法違反」という話を聞きました。
文鎮はモデルガン規制の対象外」と思い続けていましたので、この話は大いに驚きました



ということで早速警視庁のウェブサイトにある「モデルガン、エアーソフトガンについて」という記事を読んでみました。
以下、該当ページからの抜粋です。





銃刀法では、


○ 金属製であること
金属とは、金、銀、銅、鉄、鉛などの金属元素とその合金との総称です。

したがって、アルミ、亜鉛合金、鋳物などは該当しますが、プラスチックや木製のものは該当しません。

○ けん銃に著しく類似する形態を有する物であること
「模造けん銃」 の規制は、けん銃との外観の類似性による悪用の防止を趣旨としていることから、一般の人の注意力では、その形態が本物のけん銃と区別できない程度のものであれば、これに該当することとなります。

したがって、この条件に当てはまる物であれば、モデルガンやエアーソフトガンはもとより、文鎮、ライター、催涙ガス銃等であっても、模造けん銃に該当し、銃刀法の規制の対象になります。


【参考資料】
警視庁ウェブサイト(http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/) / 安全な暮らし / けん銃犯罪の実態 / モデルガン、エアーソフトガンについて(http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/seian/kenjyuha/modelgun.htm)(2015年1月21日閲覧)





抜粋は以上ですが、確かに「金属製の拳銃型に関しては文鎮も対象」と記述されています。
要するに「金色又は白色に塗装していなければ文鎮でもダメ。ゼッタイ。」ということになります。
拳銃型ライターはどうなのよ?」という論争は前々から知っていましたが、コレも規制対象に含まれていますね



・・・と、とれで話を終えるには物足りませんので、モデルガン規制の歴史をサクッと調べてみました。





【44年行政指導】
1969年(昭和44年)、警視庁からの行政指導により、モデルガンに玩具の証とする「王冠刻印」を刻むことが義務付けられます。


王冠刻印の例です(MGC製 フロンティア・シックス・シューターの王冠刻印)。
王冠の刻印であれば何でもOKだったようで、同じメーカーでも数種類の王冠刻印を確認できます。
行政指導前のモデルガンについては王冠刻印が入っていなくても所持できたと思われます。

【46年規制】
1971年(昭和46年)10月20日に改正された銃刀法の通称です。
この改正で金属製拳銃型モデルガンは「グリップ以外を白色及び黄色に塗装」「銃口にインサートを入れて閉鎖」などの法的規制を受け、現在の金属製拳銃型モデルガンを形成する基礎となります。

2009年にトイガン業界がら撤退したハドソン産業の前身「山田鍍金工業所」が1962年に製造し、「モーゼル ミリタリー モデル(亜鉛合金製)」
の名称で国際産業の前身「インターナショナルガンショップ(INT)」が国産モデルガン第1号として発売されてから9年(MGC製の「ワルサー VP-II(亜鉛合金製)」が先という説もあり)、既存のモデルガンは46年規制に合わせて改修するか警察に提出して廃棄処分ということになります。
王冠刻印は46年規制の施行により必要なくなり、王冠刻印は金型の更新と共に姿を消していきます。

ちなみに46年規制当初はインサートの統一基準がなかったらしく、対応は各メーカーでバラバラだったそうなので、おそらくインサートの甘いものや銃身が分離できるものなどが「弾丸が撃てる改造モデルガン」のベースにされ、問題の1つになったものと思われます。

【52年規制】
1977年(昭和52年)12月1日に改正された銃刀法の通称です。
6年前に改正された46年規制の内容に、新たに「素材で使用できる金属の制限」「金属製で規定合格品にはSMG(Safety Model Gunの略)刻印を入れる」「インサートは銃身の基部から鋳込む(鋳型の中に溶かした金属を流し込む)」などが加わり、規制は一層強化されました。
また、52年規制で新たに加わった規制は金属製拳銃型モデルガン以外にも適応されることになりますので、現在のモデルガン全般の姿はここで確立されました。


タナカ製 一〇〇式機関短銃 前期型のダミーカートモデルガン(1993年発売)にあるSMG刻印です(上のTW刻印は「Tanaka Works」の略です)。
王冠刻印同様、刻印のデザインはメーカーによって異なります。

ちなみに、52年規制の2年前、日本遊戯銃協同組合の前身となる「日本モデルガン製造協同組合」は1975年から自主的に改造防止の統一規定を制定し、合格品には「SM(Safety Modelgunの略)」刻印を入れる方向で組合加盟メーカーが実行に移しましたが、組合非加盟メーカーは従う必要がないので独自路線、SM刻印があるのに組合の規定を満たしていないモデルガンがあったなど、色々ありました。


SM刻印の例です(コクサイ製 ワルサー P38のSM刻印)。
これも統一したデザインはなかったようで、バリエーションがあります。

「52年規制前に生産されたモデルガンはすべて違法になるのか?」と疑問を持たれる方もいらっしゃると思いますが、基準を満たしていればその個体の所持自体は継続できます。
しかし、これを売買したり譲ったり譲られたりするのは違法となります。
つまり所有者の代変わりは不可で、極端な言い方をすると所有者が所有したまま亡くなった場合、その時点で違法モデルガンに変化します。
中古モデルガンの販売などで刻印が注目される理由がコレです。

日本に輸入されているスペインのデニックス(DENIX)製などは銃刀法上どうなるのか、という疑問もありますが、この記事では扱いません。



【参考資料】
・Wikipedia「モデルガン」(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%B3
・色んなウェブサイト(爆)





モデルガン規制の歴史はこんな感じです。
モデルガンの世界を熟知している方が見るとツッコミ所満載でしょうが、その分は脳内補完してください(丸投げ)

続いて、「モデルガンのようでモデルガンでない」と言われる文鎮の歴史を見てみましょう。





1965年7月1日、MGCが「モデルガン購入希望者には住民票提出を義務付ける。提出しなければ販売しない。これに賛同しないショップには出荷しない」という方針を実行し、さらに受け取った住民票を警察に流すという意図的な個人情報流出が問題化し、モデルガンファンからの信用を失ったMGCは深刻な経営不振に陥ります。

一方、「MGCの方針には賛同できないがMGC製品がなくなると売るモデルガンがない」と頭を悩ませるショップの内の1つ、中田商店は打開策として六人部登氏が博物館展示用に製作していたプラスチック製文鎮銃の型を取り、亜鉛合金で文鎮銃を作り販売しました。
Gun誌の1965年10月号で既に広告が登場していることから、急ピッチで商品化されたと思われます。
同年12月号でGun誌からMGCの広告が消滅(事実上の絶縁)、以降中田商店製の金属製文鎮シリーズは勢力を伸ばしていきます。

1973年、六人部氏が設立した六研が金属製文鎮シリーズに参入、アルミ合金で二十六年式拳銃と九四式拳銃を発売し、後には真鍮削り出しやプラスチックなどで製作していきます。

アドベン(アドベンチャーメイク)が文鎮シリーズに参入した時期はわかりませんでしたが、商品の発売時期を遡ると30年以上の歴史は持っていると思います。
他、万両など多くのメーカーが文鎮シリーズに参入しましたが、現在存続しているメーカーは(多分)アドベンだけで、それ以外は製造中止や撤退、または倒産してしまいました。


【参考資料】
・Wikipedia「モデルガン」(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%B3
・Wikipedia「MGC (トイガンメーカー)」(http://ja.wikipedia.org/wiki/MGC_(%E3%83%88%E3%82%A4%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC))
・Yonyon Home Page(http://www7a.biglobe.ne.jp/~yon-yon/) / メイン / Nakata / 中田文鎮モデル
・Pichori ホームページ(http://pichori.net/) / 銃のページ / M1911ギャラリー / M1911のモデルガン(Toy gun)
・その他色んなウェブサイト(爆)





文鎮の歴史はこんな感じです。
文鎮の世界を熟知している方が見るとツッコミ所満載でしょうが、その分は脳内補完してください(丸投げ2)

さてさて、モデルガンと文鎮の歴史話が長々続きましたので、そろそろ本題に入りましょう。
その前に、無可動実銃と文鎮の違いについて述べようと思います。

無可動実銃は実銃の発射機能を取り除いて作りますので、それ以外の部分はほぼ原形を留めています。
一方、文鎮は最初から発射機能を持たない状態で作られますので、大抵内部構造が一切入っていません。
例えば中田商店製は一体成型ですので、可動部は一切無く、仮に半分に割ったとしても何もありません。
「でも両方動かないじゃん! 置物じゃん!」と言われると答えに困りますが、とりあえず最初から玩具で作られた方は文鎮と思ってください(汗)

まずは「モデルガンと同じ塗装を施していない全金属製拳銃型文鎮は違法」の話を探ってみましょう。

検索で最初に見つかった2ちゃんねるの「モデルガンスレ その52」から該当箇所を引っ張ってみます。




・アドベンや万両の文鎮を組み立ててブルー仕上げにして展示してたショップが摘発された(659より。店名不明)
・万両が経営末期に自社製品について、適法化の着色を「お願い」していた(663より)
・US GUN CLUBが文鎮を売って摘発、以後文鎮は認識が正しく広まった(678より。ハッコー商事が輸入した総スチール製可動ミニチュア拳銃が摘発された件と共に業界に大きな影響を与えた模様)


【参考資料】
・モデルガンスレ その52(http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/gun/1402922912/





ちなみにUS GUN CLUBが販売した文鎮というのは下記の通りです。
参考資料から改行と句読点を加えて引用します。





US-GUNCLUBというところがヤフオクで復元可能と判断された無稼動実銃を販売して大騒ぎになりました。
これはすべて成田経由できちんと通関したものです。
業者がアメリカだったので警察権が及ばず合法を信じて購入した購入者が逮捕されるという事態を引き起こしました。


【参考資料】
・Yahoo! 知恵袋「モデルガン時代にできたフルメタハンドガンは禁止って法律。 今はガスガンがでて...」(http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1035809750





具体的な時期はわかりませんでしたが、2000年~2010年の間に起きたことでしょう。
また、上記参考資料にも記載されていますが、「警察がモデルガン又はそれに準ずるものと判断したら何だろうが摘発対象」というのを考えますと、ブルーイング仕上げの文鎮が摘発されたのも「これは文鎮ではなくモデルガンだ」と判断されたからでしょう。
そう考えますと、ABS製でも見た目では判断がつかないほど精巧に塗装すると、場合によっては摘発されそうな感じがします。

次に、実際に警察が関与した文鎮の話を探してみたところ、まずこれが見つかりました。
参考資料から行変更や句読点を加えて引用します。





以前、アドベンの文鎮キットの完成品をオークションで入手した福岡の人間が、それを見せて地元の刑事に尋ねたら合法との許諾を得たと聞きました。
アドベンを尋ねた警視庁の担当者は文鎮キットを見て、磨いて黒くして販売しても合法で、理由はモデルガンとは違うジャンルだと言ったそうです。
しかし以前、警視庁の取り調べを受けた人間は文鎮モデルが銃刀法違反であると認めさせられて、罰金の納付を促されたとも聞いています。
尤も、この件はその銃刀法違反に納得せず、当人が裁判で争うと言ったら、どうなっていたのか判りません。
私の想像ですが、多分無罪になったのだろうと推察します。
だからこそ罰金の納付を促したのだと考えています。


【参考資料】
・ライトニング(http://s.webry.info/sp/63435482-0125.at.webry.info/) / 27.銃刀法?(2012/10/05投稿)





これは福岡県警と警視庁の見解が異なり、さらに警視庁でも時期と担当者によって見解が異なったという話です。
警視庁で違法と言われた文鎮についてのメーカーは書かれていませんので何を持っていったのかはわかりませんが、もしかすると合法と言われた時と違法と言われた時の間に判断基準が改正されたのでしょうか?

もし改正されているなら冒頭の警視庁ウェブサイトの文面にも変化があるのではと思い、インターネットアーカイブを使用して過去の文面を探してみました。



【参考資料】
・Internet Archive: Digital Library of Free Books, Movies, Music & Wayback Machine(https://archive.org/) / 警視庁ウェブサイトにある「モデルガン、エアーソフトガンについて」の過去記事(https://web.archive.org/web/*/http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/seian/kenjyuha/modelgun.htm



結果、警視庁のウェブサイトの判断基準で初めて「文鎮」の単語が出たのは遅くても2003年4月5日、同年2月6日の時点では入っていませんので、2003年2月6日から4月5日まので間のどこかでページが更新されたことになります。
また、拳銃型ライターなどに関する記述も同年4月5日の段階で既に確認できます。
この辺りで基準の変化や明確化などがあったのでしょうか。





さて、ここまで長々と書いてきましたが、イマイチ決定打に欠けます。
違法となるなら文鎮所持で摘発されたニュース記事があってもいいと思うのですが、コレがありません。
ニュースになるほどでもない、という状態なのでしょうか。

話が詰まってしまいましたので、観点を変えます。

記事冒頭でも述べたように、私は今まで「文鎮はモデルガン規制の対象外」と思っていました。
そう思うからには、私をそう判断させた決定的なソースがあるはずです。
「警察に提出して『これは銃刀法の範囲外だからOK』の回答を貰った」という感じの内容をショップのブログで見たのは覚えているのですが、かなり曖昧です。
ですが、文鎮を取り扱うショップなら範囲を絞れそうなので、それを頼りに探した結果、見つかりました。

アドベン文鎮専門店「コルト・ピーエックス」のウェブサイトにあるブログ「工場長日記」です。

現在は削除されていて読めず、インターネットアーカイブでも発掘できませんでしたが、記事URLのナンバー「818」から判断して2013年2月18日か19日に投稿されたと思われる「合法性」という記事です。

部分的にしか読めませんでしたが重要な文は確認できましたので以下に該当箇所を引用します。





時々当店の文鎮ヤフオクにて武器弾薬の違反申告を受けるのですが、先日警視庁に完成品を提出して問い合わせましたが、武器弾薬でないのは勿論モデルガンにも属さない『文鎮』という解釈で違法性が無いと回答頂いております。

【参考資料】
・アドベン文鎮専門店「コルト・ピーエックス」(http://colt-px.ocnk.net/) / 工場長日記 / 合法性 ※現在は閲覧不可、2013年2月18日か19日の記事と推測





コルト・ピーエックスの店員さんが警視庁にアドベン製の完成品を提出し、合法という回答を得たというお話です。
参考資料「ライトニング」の該当記事が投稿されたのは2012年10月5日ですので、その記事で言う「警視庁で違法と言われた」という話はその記事が投稿される前の話です。
一方、コルト・ピーエックスの該当記事が投稿されたのは推定で2013年2月18日か19日、本文中に「先日」とあることから考えて、「警視庁で合法と言われた」という話は記事投稿日よりそれほど離れた日ではないと思います。

まとめるとこんな感じです。



・2012年10月5日以前には福岡県警(の刑事個人)と警視庁から合法という回答を得た例と、警視庁から違法という回答を得た例がある
・2012年10月5日以降、推定で2013年2月18日又は19日以前の間に警視庁から合法という回答を得た例がある
・推定で2013年2月18日又は19日までに警視庁が合法と答えた個体は2個(アドベン製完成品)、違法と答えた個体は1個(メーカー不明完成品)




もっと近い年月日で「全金属製拳銃型文鎮の完成品に対する警察の直接的な答え」の例があればいいのですが、残念ながらこの記事を投稿した段階では記載の4例しかありませんでした。



という感じですべてネットから仕入れた情報を基にして考察してみましたが、話の発端である「中田商店やアドベンの黒い文鎮拳銃は銃刀法違反」に対する独自考察で見えたのは「合法と言われる時もあれば違法と言われる時もある」でしょうか。
警視庁ウェブサイトの文面では規制対象と書いている一方、コルト・ピーエックスの警視庁持ち込みなどでは規制対象外になるなど、言っていることと実際のことが食い違っているため「グレーゾーン」な印象を受けます。

私が現物を仕入れて警視庁に提出し実際に白黒をつけて貰うというのもアリでしょうけども、もし違法と言われて最悪ウン十万円の罰金を食らったとしても平然といられるようなメンタルを私は持ち合わせていませんので、ことわざ的な言い方をうすると「言うは易く行うは難し」状態です。

これだけ書いたのに結局よくわからない記事になりましたね。
※あくまで「独断と偏見とY.A.S.さんによるハイパー独自考察」ですので法的根拠は何もありません。


ちなみにシカゴレジメンタルスで過去に入荷し販売された真鍮製拳銃型文鎮は素の色(金色に近い黄色)でした。



【参考資料】
Chicago Blog(http://regimentals.jugem.jp/) / 真鍮製です(2013年7月3日投稿)



現在の銃刀法における文鎮は合法なのか違法なのか考察」はこれで以上です。
何かあれば続きを書くかもしれません。






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この記事へのコメント
「以前、警視庁の取り調べを受けた人間は文鎮モデルが銃刀法違反であると認めさせられて、罰金の納付を促されたとも聞いています。
尤も、この件はその銃刀法違反に納得せず、当人が裁判で争うと言ったら、どうなっていたのか判りません。」

刑罰を決定する為の手続きである裁判を経ずに、刑罰である罰金をなぜ支払う必要があるのか、またどうすれば支払うことができるのか、私には全く理解できません。
Posted by じゃさん at 2015年01月22日 19:49
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