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2017年01月21日

タナカワークス Kar98k ガスコッキングガン ステアー・ダイムラー・プフ製1943年生産仕様


名称:マウザー(モーゼル) Kar98k
商品名:Kar98k bnz刻印仕様(ガスマガジン・タイプ)
メーカー:タナカワークス(ウェブサイト
タイプ:ガスコッキングガン
全長:1,103mm
重量:約3,300g
発売日:2002年2月
価格:定価70,000円(税抜)





バトルフィールド1(Battlefield 1)の影響で第一次世界大戦におけるドイツ軍及の制式小銃「Gew98(Gewehr 98、G98)」が話題となっていますが、Gew98の後継小銃として1935年6月に再軍備後のドイツ軍に採用されたのが「Kar98k(Karabiner 98 kurz、K98k)」です。


【元画像:YouTubeにアップロードされている記録映像からのキャプチャー】

Kar98kはGew98の騎兵銃モデル「Kar98a」からの流れを持つもので、騎兵銃の名前こそ受け継ぐもののドイツ軍及び武装親衛隊に全面配備されました。
現在のドイツ連邦軍も儀仗銃として採用を続けています。

タナカのKar98kのエアガンは1980年代に発売された(と思われる)プッシュコック式の初代エアコッキングガンが始まりで、その後「F1スナイパー」や「コンバット」などバリエーション展開した後の2002年2月にモデルガンのパーツを流用したガスガンが発売され、2013年2月4日には二代目エアコッキングガンの「Kar98k Air」が発売されました。


ちなみにこれがプッシュコック式の初代タナカKar98kです。
ボルトは別のモデルのものが使用されています(元の持ち主が交換したみたいです)。
ストックは木製ですが、金属パーツはボルトなどほんの一部だけで、大多数はABS製です。
そのため非常に軽量です。

今回ご紹介するのはガスガン版で、1943年のシュタイアー・ダイムラー・プフ社製仕様の通常版です。
シュタイアー・ダイムラー・プフ社は1940年から1945年までに約965,000丁を生産したと言われています
発売されたバリエーションに、1943年のマウザー製刻印(bfy)仕様、両刻印のビンテージブルーフィニッシュ仕様、チェコ製の小銃をKar98k仕様に改修し山岳猟兵などへ配備した「G33/40」があります。


右側面です。
元となったGew98の全長は1,250mmなので約150mm短縮されています
ボルトハンドルはGew98がストレート型なのに対し、Kar98kはターン型になっています。
スリングの取り付け位置もGew98が下方なのに対し、Kar98kは左側面です。
スリングはタナカ純正品ではなく別メーカーの複製品を使用しています。
タナカ純正のスリングは吊れ銃や教練などでの使用に耐えきれず切れてしまいましたので、より革が厚く頑丈な複製品を選択しました。
吊れ銃から立て銃への動作中、小銃を正面に回した瞬間に切れたため、危うくKar98kを放り投げてしまうところでした


左側面です
ストックは木製、リアルウッドです。
素材は何でしょうね?
実銃の木製ストックは主にウォールナット製又はブナ製で、単材版と積層材版(ラミネート、合板)の二種類があります
タナカ製は前者の単材ストックを採用しています。
重量は3,300g、実銃の単材ストック型は約3,900gなのでタナカ製は実銃より少し軽いです(ラミネートストック型は約4,200gです)。
数十枚のブナ材を貼り合わせて作られたラミネートストックは単材ストックより重くなり、製造に手間が掛かりますが、単材ストックと比較すると気温や湿度の変化による変形や膨張に強くなります。
Kar98kは当初ウォールナットの単材ストックで生産されていましたが、1938年よりラミネートストックへ更新されていきました。
以降の生産型では終戦まで単材ストックとラミネートストックが混在していますので、生産工場によって異なっていたと思われます。
また、後期型からは単材ストック仕様が増えたそうです。


銃口付近です。
フロントサイトにはガードが付いています。
第一次世界大戦前後の小銃にはフロントサイトガードが付いていないものが多くあり、Kar98kも当初はありませんでした(1939年より追加)。
銃剣の着剣装置もありますが、試した限り、実物、ウィンドラス製及びヴァイスブラウレジデンツ製模造銃剣は無加工で着剣できませんでした(一説ではタナカの自主規制で意図的に寸法を変えているそうです)。
フロントバンドは初期型の形状です。
細い棒はクリーニングロッドです。
1944年から生産が始まったクリーグスモデル(Kriegsmodell)と呼ばれる末期型では着剣装置とクリーニングロッドが省略されました。


タナカ製ガスガンにおけるこの部分の素材はアウターバレルがアルミ製、フロントサイト、フロントバンド、クリーニングロッドは亜鉛合金製、ガードは鉄製です。
フロントサイトは左右にアジャストできます。
ガードはフロントサイドの土台に挟んでいるだけですが、少々のことでは外れない程度の固さはあります。
しかし過信は禁物で、サバゲやイベントなどで紛失したという話を何件か聞いたことがありますので事前に緩みを確認した方がいいでしょう
また、個体差はありますがアウターバレルの固定が総じて甘く、私の個体は軽い力でクルクル回ります
タナカ製の日本軍ガスライフルシリーズでも同じ現象が起きるため、タナカ製全体の持病かもしれません。
付け根にシールテープを巻くなどでして強固に固定した方がいいですね。
フロントサイトの台座の手前には実銃同様照準時の反射を防止するための細かい横溝が掘られています


クリーニングロッドを外してみました。
使用の関係で少々曲がっています
ネジを切っている部分を除くと全長は105mmです。
実物のクリーニングロッドは317.5mmと254mmの二種類があります
タナカのは短いタイプと比較しても半分以下の長さです
強度もそれほどありませんのでぶつけたり無理な叉銃をすると根元から折れる可能性があります
とあるイベントで叉銃が崩れた際は数丁のクリーニングロッドが折れるという悲劇がありました。
実物では複数のクリーニングロッドを連結して長くすることができますが、タナカ製では連結部分が省略されています


リアバンドです。
スリングは左横から取り付けます。
Kar系列でスリング取り付け位置を騎兵が背負いやすいように側面へ移したのは写真を見た限りGew88の騎兵銃モデル「Kar88」が始まりと思われます。
タナカ製のリアバンドは亜鉛合金製です。


リアサイトです。
ノッチ(Vノッチ)型のスライド式タンジェントサイトが搭載されています。
部品は全て亜鉛合金製です。


タンジェントサイトに刻まれている数字です。
「20」の数字で2,000mになります。
実銃の初期型では裏にも数字の刻印がありました。


2,000mに合わせた状態です。
リアサイトの左側にあるレールは1.5倍スコープ「ZF41(Zielfernrohr 41)」を取り付けるためのもので、実銃では製造中に選抜された高精度のKar98k、又は高精度を前提に製造されたKar98kにこのレールが搭載されました。
タナカから複製ZF41が発売されていますが、スコープ本体が非常に謎な造形となっています


【画像元:タナカ公式サイトのZF41商品ページ】

個人的にはZF39とZF41をゴッチャにしたような感じと捉えていましたが、LAガンショップの商品説明曰く海外製の低反動銃用スコープをそのまま転用しているそうです
ちなみにアメリカのNumrich Gun Parts Corp製の複製ZF41(マウント別売?)は約44,000円(現レート)です。
今は亡き海外メーカーのViva Armsからは高精度の複製ZF41がマウント込みで20,000円という破格で発売されていました(絶版)。


フロントサイトとリアサイトを合わせたアイアンサイトはこんな感じに見えます。


レシーバー上面の刻印です。
上は「ヴァッフェンアムト(Waffenamt、WaA)の623(WaA623)」、中央は「bnz.」、下は「43」とあります。
ヴァッフェンアムトは検定印で「623」はメーカーコード、「bnz.」もメーカーコード、「43」は1943年製を示します。
WaA623が示すメーカーはオーストリアのシュタイアー・ダイムラー・プフ社(Steyr-Daimler-Puch)で、「bnz.」も同社を示します
WaA623は1940年から1945年までに同社で生産された銃器に使用されています。


レシーバー側面の刻印です。
上は「Mod 98 14015」、下は「ASGK TANAKA WORKS」とあります。
「Mod 98」は98年(1898年)式という意味です。
その隣の5ケタの数字はタナカ側でのシリアルナンバーでしょうか。
刻印の横にある大きな切り欠きは、クリップ装填で押し込むときに当たる指に配慮したものです


機関部周辺です。
エキストラクターのみ白磨きの如くピカピカです。
タナカ製ではエキストラクターがアルミ製、それ以外は亜鉛合金製です。


ボルトを起こした状態です。
ボルトとストックが干渉する部分は切り欠きが入っています。


最大限引いた状態です。
この状態のボルトは上下左右に遊びがありますが、実銃でも遊びがあります。
これはあまりガチガチにし過ぎると砂や埃でボルトがスムーズに操作できなくなる弊害が出るためです
タナカ製ガスガンはガスガンの特性でボルト操作は非常に軽いです


最大限引いていますが、フルストロークはしません
あと数cm引ければいいのですが、構造上の問題でしょうか。
気になると言えば気になる部分です。


ボルト後部です。
つまみのようなものはセーフティです。


コッキングをすると円柱が飛び出ますが、実銃ではファイアリングピンと直結しているコッキングピースです。
この状態はファイアリングピンがコックされていることを意味しています
こういう細かいギミックも再現されているのはいいですね。
Kar98k Airではこのギミックがオミットされ、コック状態で固定されています。
マイナスネジが見える側面の部品はボルトストップで、前方の部分を引っ張ると実銃同様ボルトを外すことができます


コッキングピースの右側面には溝がありますが、これは不発時に弾薬のリムなど突起物を引っ掛けて引っ張り再コックするためのものです
実銃では相当な力で引かないとコックされないそうですが、タナカ製でこれが再現されているかは強度に不安があるので実験していません
軽く引っ張った感じでは、コックが可能だとしても、これも力がかなり必要な気がします。
また、不発時の他の対応として、ボルトハンドルを上げ、そのまま下げることで再コックする方法もあります
これはタナカ製ガスガンでも再現可能です(他のタナカ製ガスガンでも構造上これが可能です)。


外したボルトです。
ガスガンはボルト内にガスルートを設けるだけなので、造形を複雑にすることができます。


ボルトハンドルの付け根にある刻印です。
小型鷲章の下に「214」の数字があります。
これはヴィルヘルム・グストロフ・ヴェルケ社(Wilhelm Gustloff Werke)が部品を検定して陸軍兵器局に通したという意味です(多分)
ボルトに関しては「シュタイアー・ダイムラー・プフ社が製造、ヴィルヘルム・グストロフ・ヴェルケ社が陸軍兵器局が定める検定に通し合格」という流れでしょうか。


セーフティの操作です。
つまみが左にある状態ではボルト操作と射撃ができる状態です


つまみを上にするとボルト操作はできますが射撃はできなくなります
チャンバーから安全に弾を抜く際などに使用します。
この状態は必然的に射手の視線の邪魔となりますので「撃てない警告」にもなります。


つまみを右にするとさらにボルトも固定され、確実なセーフティとなります
FPS「コール オブ デューティ3(Call of Duty 3、CoD3)」など一部のゲームに登場するKar98kではこの状態のままで射撃できるという間違ったモデリングとなっています(ちなみにCoDシリーズは過去3回間違えています)。
セーフティの操作は実銃同様、ファイアリングピンをコックしていない状態では上又は右へ動かすことができません。
サバゲのセーフティエリア内ではセーフティを掛けるのがマナーですが、このガスガンならまだしも、同じ構造を持つKar98k Airではメインスプリングへの負荷などで少々不便になります


トリガーとフロアープレート周辺です。
実銃でフロアープレートを外す穴(トリガーガードの前)はタナカ製ではダミーとなっています。
タナカ製での部品は全て亜鉛金属製です。


トリガーの前にあるボタンを操作するとマガジンが外れます。
実銃でこのようなボタンはありません。


マガジンを外した状態です。
マガジンはフロアープレートと一体になっています。
また、タナカ製ではフロントのネジに緩み止めのネジを模したモールドのダミーネジがあります。
実銃ではフロントとリアのネジに緩み止めのネジがあるものと両方ないものがありますが、タナカ製のようなフロントのみのものはあったのでしょうか?


装弾数11発のマガジンです。
ドイツ軍のKar98k用弾薬盒にはオーバーサイズで蓋を閉じることができません。
予備マガジンを携行する場合は嵩張ります
燃費はいい方で、ワンチャージで数十発撃てます


専用のBBローダーが付属しています。
これがないとスムーズな装填が難しいです。


ホップ調整はフロントのネジの近くにある「UP」の刻印の下にあるネジを回して行います。
時計回りに回すとホップが強くなります。
また、一番上にあるネジ(タナカ製はモールドのダミー)が上から二番目のネジに対する緩み止めとして機能します。


後部周辺です。
バットプレートは同時期の他国の小銃と比較すると重厚です。
この形状は1939年前後に採用されたタイプで、それ以前は一般的な板型でした。
(多分)Kar88から採用されている、ストックに空いた穴にスリングを通して固定する方法も独特ですね
黒いボタンのようなものは実銃でファイアリングピンとエジェクターシュラウドを分解するための部品で、ここに差し込んで回すと分解できます。
クリーグスモデルでは省略されましたが、代わりにバットプレート下部に同じ機能を持つ穴が追加されます
タナカ製のバットプレートは亜鉛合金製です。


バットプレートの刻印です。
何度も地面に当てているため傷んでいますが、鷲章の下に「TW143」とあります
ボルトハンドルにあった刻印同様、陸軍兵器局関係のものと考えられますが勉強不足のため意味はわかりません……。





上:実銃 初期型 1940年製(Public Domain: Armémuseum, Stockholm, Sweden.Armémuseum)
中上:実銃 初期型 新型バットプレート クリーニングロッド欠(Public Domain: Armémuseum, Stockholm, Sweden.Armémuseum)
中下:実銃 中期型 1943年製 byf(Public Domain)
下:タナカ製 ガスガン 1943年製仕様 bnz





上:実銃 初期型 1940年製(Public Domain: Armémuseum, Stockholm, Sweden.Armémuseum)
中:実銃 初期型 新型バットプレート クリーニングロッド欠(Public Domain: Armémuseum, Stockholm, Sweden.Armémuseum)
下:タナカ製 ガスガン 1943年製仕様 bnz











【動画:Viewer's Choice: Tanaka Kar98k - RedWolf Airsoft RWTV(YouTube)】

Kar98k Airが発売するまで6mmBB弾の撃てる国内メーカー製Kar98kは「タナカ製のプッシュコック式のエア」「タナカ製のガス」「マルシン製のカート式エア又はガス」ぐらいでした。
今回レビューしたガスガンはガスガンの宿命で寒さに弱く、この前野外で使用した際は5m飛んだか否かぐらいという有様でした
2007年2月21日の改正銃刀法施行前までは0.2gで初速100m/sを越え、高初速を生かして遠くに飛ばしていましたが、施行後の適法初速仕様(私が持つ個体)は極端に初速が落ちてしまい性能がガクッと落ちてしまいました
「プッシュコック式は今のサバゲで通用する性能にしようとすると非常に手間が掛かり、そして絶版」「ガスガンは寒さに弱く、法規制後は元の性能も悪い」「カート式も構造上弾道が不安定」という最早苦行とも言える状態で、救いの道はAPS-2やVSR-10などの機関部をKar98kに移植するしかありませんでした。


写真のKar98kは全てVSR-10の機関部が組み込まれています。
そのためタナカがKar98k Airの発売をアナウンスした際はサバゲのドイツ兵な皆様が大歓喜となり、発売後は一気に普及しました
そして素の性能も高いため、ドイツな小銃兵は新たな脅威となっています。

私の場合は教練で振り回すか、デコガン扱いで適当に撃つかぐらいしかしません(=サバゲでは使用しません)ので性能面は完全に割り切っています。
ボルト周りのディティールはガスガンの方が優れているため、私はこちらの方が好みです。
ちなみに最近はKar98kのモデルガンに興味が湧いています。

タナカワークス Kar98k ガスコッキングガン ステアー・ダイムラー・プフ製1943年生産仕様」のレビューはこれで以上です。



【参考資料】(参照:2017年1月21日)
・25番 銃・絵・バイクのサイト(http://taka25ban.sakura.ne.jp/) / マウザー Kar98k、マウザー Kar98k Zf41 狙撃銃
・ドイツ軍小火器の小図鑑(http://www.geocities.jp/mgkqr447/) / Kar98K 小銃
・STEINER WW.II ドイツ軍 軍装品 武器類(http://steiner.web.fc2.com/) / Mauser kar98k
・福住製作所(http://sweeper.a.la9.jp/) / Kar98k
・Mauser 98K Unofficial Web Site.(http://mauser98k.internetdsl.pl/indexen.html
・K98k manufacturer's codes - Waffenamt - 7,92 headstamp markings and lot numbers - P codes(http://home.scarlet.be/p.colmant/german-codes.htm
・Wikipedia:Karabiner 98k(https://en.wikipedia.org/wiki/Karabiner_98k
・シカゴブログ(http://regimentals.jugem.jp/) / 2014年7月3日:う~ん不覚のクリーニング・ロッド
・タナカワークス公式サイト(http://www.tanaka-works.com/
・L.A.ホビーショップ(http://la-gunshop.com/
・ケイ・ホビー ガンコーナー ブログ(http://k-hobby.com/blog/) / 2014年6月7日:珍銃!モーゼルF1スナイパー!
・ヤブログ (YABLOG) ~yabuhiro の鉄砲日記~ 別館(http://yabuhiro0728.militaryblog.jp/) / 2009年08月02日:Mauser F-1 SNIPER (TANAKA)
・ゴボウ剣に涙はない(http://dokkon44.exblog.jp/) / 2014年11月16日:タナカワークス モーゼル98k COMBAT Ver
・その他Google検索経由で読み漁った数々の国内外資料






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関西ヒストリカルイベント公式サイト:http://his-event-kansai.com/
関西ヒストリカルイベント公式ブログ:http://khe.militaryblog.jp/
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この記事へのコメント
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Posted by ヤマ at 2017年01月21日 22:25
>>ヤマさん
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Posted by Y.A.S.Y.A.S. at 2017年02月06日 23:26
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